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『土木・建設業界の動き』の記事

スーパーゼネコンなど土木建築業界の、東日本大震災の復興関連情報をお届けします。

東京電力福島第一原発がある福島県双葉町で20日、国による本格的な除染作業が始まった。

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太田昭宏国土交通相は24日の閣議後記者会見で、3月に全線開通した常磐自動車道について、福島県双葉、大熊両町にインターチェンジ(IC)をそれぞれ追加設置すると発表した。

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土木学会は7日、「東日本大震災再考~困難課題の克服と復興の加速に向けて~」と題したシンポジウムを開催した。

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東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で不通となり、2016年春の運転再開を目指すJR常磐線小高~原ノ町(9.4キロ)について、JR東日本水戸支社は4月6日に復旧工事を始める。事業費は約25億円。

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東日本大震災の被災地で、有名建築家が設計した公共施設が次々と誕生している。独創的な外観で地域再生の象徴となるだけでなく、被災地に多くの人を呼び込む観光資源としての役割も期待される。

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日本原子力開発機構(JAEA)は、福島分析・研究施設第1棟他実施設計業務の公募型プロポーザルを実施し、その結果、日建設計を最優秀提案者に特定した。税別6億円で契約した。

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清水建設は、東京都江東区の技術研究所に整備した「先端地震防災研究棟」を運用開始した。4日に新研究棟を報道機関に公開した。

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岩手県釜石市上中島町の集合型復興公営住宅で26日、落成式が行われた。釜石市で最大規模156戸の復興住宅で、入居は3月中旬以降になる見込みだ。

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東日本高速道路は17日、3月1日に全線開通する常磐自動車道について、未開通区間の常磐富岡(富岡町)~浪江(浪江町)インターチェンジ(IC)間を報道陣に公開した。

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宮城県女川町は、女川町地方卸売市場の施工者選定に伴う公募型プロポーザルを公告した。「技術提案・交渉方式」を採用する。

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