TOP > 土木・建設業界の動き

『土木・建設業界の動き』の記事

スーパーゼネコンなど土木建築業界の、東日本大震災の復興関連情報をお届けします。

2014年度から発注者支援業務として外部委託を開始する岩手県県土整備部は、工事監督支援業務と積算資料作成業務の実施要領をまとめた。

«続きを読む»

清水建設は、放射性物質の含まれる汚染土壌を濃度別に分別する「セシウム汚染土壌濃度分別装置」を、富士電機と共同開発した。

«続きを読む»

橋やトンネルなどインフラの老朽化による事故を防ぐため、国土交通省が来年度からインフラの点検を行う技術者の資格制度を導入することを検討をしていることが分かった。点検業務を業者が請け負う際に資格の取得を条件とする。

«続きを読む»

土木学会は、渋滞を解消する仕組みや災害に強い堤防など斬新なインフラ整備のアイデアを競う「未来のT&Iコンテスト」を開催し、作品を募集している。

«続きを読む»

政府は4日、関係閣僚会議を開き、建設分野における外国人材の活用に関する緊急措置を決定した。

«続きを読む»

清水建設は、放射性物質の除染作業や放射性廃棄物を扱う現場で、放射能汚染検査の記録を個人ごとにデータベース化できる検査管理システムを開発した。20日に発表した。

«続きを読む»

宮城県女川町は、PFI手法を適用する「女川町水産加工団地排水処理施設整備等事業」について、鹿島を代表とする特別目的会社「フィッシャリーサポートおながわ」と14日に契約を結んだ。

«続きを読む»

宮城県仙台市は16日、津波被害の多重防御策の一環として県道塩釜亘理線をかさ上げする東部復興道路整備事業の起工式をおこなった。

«続きを読む»

建設技術研究所は、CM(コンストラクション・マネジメント)、PM(プロジェクト・マネジメント)業務への対応を強化し、2014年12月期の受注を前期比25%増の15億円に目標設定している。

«続きを読む»

WTO対象工事として入札公告し落札者を決定していた「五間堀川河川災害復旧工事(その3)」について、宮城県が落札決定を取り消した。

«続きを読む»

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

loading ...

バックナンバーはこちらから

福島の真実