チームINQからのお知らせ
- 2012年5月 7日
- 除染に関する求人など様々な情報を発信するサイト「除染情報.com」オープン。建設技術者派遣のインキュベクス、除染関連求人の強化目指し。
- 2012年5月 2日
- 海上土木施工経験を持つ建設技術者を募集。建設技術者派遣のインキュベクス、港湾・海岸の本格復旧に合わせ。
- 2012年4月25日
- 復興計画の情報サイト「復興計画WATCH」に福島県いわき市のリポート掲載。インキュベクスの特派員が、震災1年後の状況を語る。
- 2012年4月23日
- 建設技術者求人サイト「施工管理求人ナビ」に、除染関連業務の一覧を追加。 建設技術者派遣のインキュベクス、除染関連の募集を強化。
- 2012年4月17日
- 避難者に家屋等の除染について説明する業務の求人を開始。 建設技術者派遣のインキュベクス、除染事前調査業務にむけて準備へ。
- 2012年5月18日
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住民の会が要望 一戸建て復興公営住宅を (5月18日)
- 2012年5月18日
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被災地に防災セット寄贈 1年たっても応援 (5月18日)
- 2012年5月18日
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ホタテ耳づり作業開始 宮古・岩手 (5月17日)
- 2012年5月18日
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福島県伊達市の大規模除染、ゼネコン4社が受注、総額149億円(5月16日)
- 2012年5月17日
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除染地域での特殊勤務手当1万円追加、環境省(5月14日)
- 2012年5月17日
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復興観光支援パス 売れ行き好調(5月17日)
- 2012年5月17日
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復興にむけ 仮設住宅で環境改善の共同実験 東松島市(5月17日)
- 2012年5月17日
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五百旗頭委員長ら 被災地訪れ現地調査(5月17日)
- 2012年5月16日
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新工法で仮設周辺整備 低コストの木橋(5月16日)
- 2012年5月16日
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塩釜で初めての検討会 松島湾再生へ(5月16日)
17日、大震災で甚大な地滑り被害を受けた仙台市青葉区折立5丁目の住民グループ「折立団地東部町内会被災復興の会」は区内に一戸建ての復興公営住宅を建設するよう市に要望した。
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鹿児島県肝付町前田のシャツメーカー「高山CHOYAソーイング」はこのほど、大震災の被災地、岩手県大船渡市と地元の肝付町に携帯電話のソーラー充電器や小型ラジオなどが入った防災セットを3ケースずつ寄贈した。
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16日、宮古市のホタテ養殖漁業者でつくる「宮古北部養殖組合」(田中仁組合長)は、ホタテの稚貝をロープにくくりつける耳づり作業を始めた。
再び海に戻して育て、早ければ今年暮れにも震災後初の宮古産肉厚ホタテを出荷できる見通し。
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16日、福島県伊達市の除染について、清水建設などゼネコン4社が受注したことがわかった。
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環境省は、国土交通省と農林水産省が決定した「2012年度公共工事設計労務単価」のうち、福島県の除染特別地域内で行う除染工事に採用する設計労務単価について、通常の設計労務単価のほかに、除染電離則に基づく放射線管理などに関して「特殊勤務手当」として1日1万円を加算することを決定した。
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「東北復興観光支援パス」の売れ行きが好調だ。東日本高速道路東北支社(仙台市)などが3月に販売を始めたもので、東北6県の高速道路が土日などに定額で乗り放題になる。利用期間は10月末までで、東北発着プランの申し込みは既に同社の当初見込みを突破した。
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宮城県東松島市と仙台高等専門学校は、仮設住宅の環境改善に向けた共同実験を始めた。
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16日、大震災からの復興の進み具合を点検し、必要な施策を首相に提言する有識者会議の復興推進委員会(五百旗頭=いおきべ=真委員長)は、大船渡市や陸前高田市を訪れ、現地調査をした。
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大槌町と秋田県立大学木材高度加工研究所(秋田県能代市、木工研)が今月、大震災の復興事業を巡る連携協力協定を締結。木工研などでつくる研究チームが木材を現地調達し、短い工期で低コストの木橋を造る「オンサイト工法」を開発。今後、同工法を生かし、町内の仮設住宅周辺を整備する。
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15日、塩釜市内で、国土交通省と市民団体「松島湾アマモ場再生会議」が主催する初めての「松島湾の海域環境復興を考える検討会」が開かれた。環境・生物の研究者らが出席し、大震災の津波被害を受けた海域環境の再生に向けた方策を話し合った。
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